邪馬台国と卑弥呼の時代、淡路島では何が起きていた?
淡路市立サンシャインホール(淡路市浦)にて、「サンシャインつながるフェスタ&シマコレ」が、2026/9/5(土)9/6(日)に開催されます。
今回の講演会は、「淡路島再発見」をテーマに、淡路島の歴史や文化などをあらためて知るシリーズの第1弾です。
講師を務めるのは、淡路市教育委員会の伊藤宏幸さん。「ブラタモリ」で淡路島の案内役を務めたことでも知られています。
今回取り上げるのは、邪馬台国と女王・卑弥呼がいた時代です。
「魏志倭人伝」に登場する邪馬台国や卑弥呼。そのころ、日本列島ではヤマト王権の成立に向けて社会が大きく変わっていました。
では、その時代の淡路島では、どのようなことが起きていたのか?
講演では、近年の発掘調査や考古学の研究成果をもとに、当時の淡路島について紹介されます。
講演会「邪馬台国と卑弥呼の時代 その時、淡路島は」

開催概要
- 【開催日】2026/10/4(日)
- 【時間】11:00開演(10:30開場)
- 【料金】入場無料 ※事前申込要
- 【場所】淡路市立サンシャインホール
- 【住所】兵庫県淡路市浦148-1
- 【関連リンク】サンシャインホール文化講演会「邪馬台国と卑弥呼の時代 その時、淡路島は」
